岸野胃腸科クリニック|ごあいさつ

当院の取り組み

岸野胃腸科クリニック 院長

毎日胃内視鏡検査を実施していますが、苦しくなかった、こんなに楽に胃カメラが受けられるとは、などのお声をたくさんいただいております。大腸の検査も週数件実施しています。なお大腸内視鏡検査は二ヵ月一度、大腸ファイバーのプロフェッショナルの大学教授・中嶋先生に来ていただき土曜の午後、数件連続で検査を行っています。

開業以来20年続いています。最高の技術を持つ先生による検査を、いつも通っている医院で受けられることは幸運なことです。院長も外科出身なので軽い麻酔を行う内視鏡検査も安心してお受けいただけます。

H21年よりデジタルレントゲン、H22年から電子カルテを導入。検査データも確実に保存でき、過去の検査を分析することも楽になりました。ファイリングシステムで画像を瞬時にふり返ることもできます。早期の消化器がんを発見し、治療するためには毎年の継続的な検査が最も重要です。胃内視鏡カメラは最新のHQ290シリーズです(H26年4月導入)。是非一度検査を受けてみてください。

院長: 岸野 洋 (HIROSHI KISHINO)

1948年川越市生まれ。
川越高校
弘前大学医学部卒
順天堂大学消化器外科入局
医学博士
日本消化器内視鏡学会会員

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